のむヨーグルトステマ特殊部隊

最近ずっと、コソビニののむヨーグルト(主にセブソイレブソ)を鬼推ししているのだが、これは今突然はまったわけではない

私は会社員時代、社内に居づらいというかとにかく1人になりたかったので、大人の便所飯こと、車中飯をずっとしていた。

しかし夏場の車内というのはご存じの通り、普通に人が死ぬレベルの暑さであり、エアコンを入れてもあまり固形物を食う気にならない

そこで手に取ったのが、のむヨーグルトである。

 

「なんだこれは」

私の中にあったのむヨーグルト像を一瞬で破壊した。

知らない内にのむヨーグルトがここまで「更新」されていたとは夢にも思わなかったのだ

のむヨーグルトは今まで「のむ」の方に近しい存在だった、しかしいつのまにか「ヨーグルト」の方へ行っていたのである。

濃いのだ。つまり「カレーは飲み物」の逆で「のむヨーグルトはカレー」になっていたのである。食事側だ。

ヨーグルトぶりを堪能するならプレーンが一番だが、フルーシをあしらった物も多種出ている、これももれなく上手い

フルーシが「遊び」ではなく本当にフルーシなのである、個人的にはパイソがおすすめだ、

のむヨーグルトを置いているコソビニは多数あるが、長らくセブソが一歩先んじていた、だが最近ローソソも追い上げて来た

ちなみにローソソはグリーソスムージー系が抜きんでている。スムージーなど意識半端に高い系のOLが3日で飽きるものと思っていたが、その先入観を粉砕してくれた

しかし、濃さにおいてはセブソがまだリードだ。

のむヨーグルトは、スーパーなどでも売っているが、コソビニのはずば抜けて進化している。

それに気づかず死なずに良かった

夏はのむヨーだ

 

今日描いた絵




きのう書いたトガソ

あわせて読みたい